はてなブックマーク - updated daap_proxy.pl
クロスフェードを長めにして回避してます。
それだ!
何で再現する環境とそうじゃない環境があるんだろうとおもったらクロスフェードを有効にしてるかどうかという違いでした。
iTunes 設定でクロスフェードを有効にしてあると、たとえクロスフェードの長さが 0 であっても次の曲を読みに行くときに TCP コネクションを貼りなおすみたいで、うまく動きます。
根本的な解決ではないですが、一応はこれで大丈夫みたいです。
はてなブックマーク - updated daap_proxy.pl
クロスフェードを長めにして回避してます。
それだ!
何で再現する環境とそうじゃない環境があるんだろうとおもったらクロスフェードを有効にしてるかどうかという違いでした。
iTunes 設定でクロスフェードを有効にしてあると、たとえクロスフェードの長さが 0 であっても次の曲を読みに行くときに TCP コネクションを貼りなおすみたいで、うまく動きます。
根本的な解決ではないですが、一応はこれで大丈夫みたいです。
TCP Keepalive を有効にしました。1曲終わると rebuffering のまま次の曲に行けないのがなくなったと思います。
うごいてなかった。違う環境でテストしてたよ。。
わかりにくいっぽいので、メモを書いておく。
環境1:
- 自宅サーバー unknownplace.org:3689 で mt-daap だとかそれ系の iTunes サーバーが動いている
- それをリモートのクライアントWindowsPC(ここではThinkPad)からみたい
perl daap_proxy.pl --remote-server unknownplace.org 実行環境2:
- 1と同じだが自宅サーバーの3689ポートは空けてなくsshポートフォワードを使う場合
perl daap_proxy.pl --port 9998 --remote-port 9999環境3:
- 1と同じだがクライアントにOSXを使う場合
./examples/daap_proxy.pl --remote-server unknownplace.orgとかいう感じ。
POE 周りのモジュールのインストールも必要。
BonjourWin32 周りはもっとなんとかしたいかなぁ。
あと、サーバーに miyagawa さんの daap-mirror-proxy.pl を使うとリモートのiTunes共有をローカルのiTunes共有にマージできて、なかなかすばらしげ。
Page 1 of 1: 1