いややっぱ Markdown と clmemo は相性いいよ。
ここで使っている素の clmemo.txt を見てもらえばわかると思うけど、テキストとしても普通に読めちゃう。
あとこういうテキストパーサー系のものって全部そのルールにのっとって書かなきゃいけないものばかりだけど、Markdown だと普通に html を書くことも出来る。
たとえば Flickr とかの画像貼ろうと思ったとき Flickr が出してくれる img タグをそのまま貼り付けられたりとか。
こんな感じで。
いややっぱ Markdown と clmemo は相性いいよ。
ここで使っている素の clmemo.txt を見てもらえばわかると思うけど、テキストとしても普通に読めちゃう。
あとこういうテキストパーサー系のものって全部そのルールにのっとって書かなきゃいけないものばかりだけど、Markdown だと普通に html を書くことも出来る。
たとえば Flickr とかの画像貼ろうと思ったとき Flickr が出してくれる img タグをそのまま貼り付けられたりとか。
こんな感じで。
あれ?消えてる?
ring だよ! なにいってるの。誰も突っ込んでくれないし><
気づくのおせぇ。。
clmemo-mode に C-c C-c でタイトルヘッダ行に [s] が入る機能があって、これを改造して [en] とかはいるようにし、そこに英語ログを書くと言うアイデア。
日本語でメモすると同時に英語でも書いて、Accept-Language みて切り替えるようにしたい。
んで、問題になるのが、ファイルフォーマット。
めんどうなので1ファイル、同じclmemo.txtでできるようにしたい。
clmemo@aka: Emacs-w3m で複数 URL をタブで一気に開く
ブログ記事の ChangeLog メモ技術については、まだまだ向上の余地があるので、これからもブログにちょこちょこと書いていきます。
期待age。
自動で時間が挿入されるように clmemo.el 弄った。
--- /home/murase/temp/clmemo.el
+++ /usr/share/emacs/site-lisp/clmemo.el
@@ -334,7 +334,7 @@
(end-of-line))
;; Insert item-heading separater after title.
(unless (string= "" title)
- (insert title ": "))
+ (insert (concat (format-time-string "%H:%M " (current-time)) title ": ")))
(clmemo-mapc (lambda (func) (funcall func buf)) clmemo-buffer-function-list)
(run-hooks 'clmemo-new-title-hook)))
clmemo-titlle-format-function とか clmemo-new-title-hook とかでやろうとしたけど、どっちも微妙にうまくいかないので直接書き換えた。
Lisp むずいなぁ。。
Catalyst+Markdownでさくっとつくってみよ。
とりあえずChangelogのtxt読み込んでパースするのは書いた。
ネーミングに迷う。とりあえずてきとうにCLONとかにしておいた。
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