gettext のマニュアル一通りながめた。
gettext に emacs の po-mode はいってるってかかれてるのに使ってるPCには入ってなくてなんでだろうと思ったら、Debian では gettext-el ってパッケージになってるようだ。いれた。
poファイルのヘッダ(メタ情報)になにかけばいいのかとかよくわかんねーなぁ。個人的に使うだけなら、Content-Type さえあれば問題ないけどなぁ。
gettext のマニュアル一通りながめた。
gettext に emacs の po-mode はいってるってかかれてるのに使ってるPCには入ってなくてなんでだろうと思ったら、Debian では gettext-el ってパッケージになってるようだ。いれた。
poファイルのヘッダ(メタ情報)になにかけばいいのかとかよくわかんねーなぁ。個人的に使うだけなら、Content-Type さえあれば問題ないけどなぁ。
Locale::Maketext::Lexcon::Gettext の parse_metadata の前後見ると、msgid "" なものはメタデータとして扱うようになっているらしい。で、そこの Content-Type の charset みてる。
常識くせー。基本的なことを知らないので無駄にはまるなぁ><
use strict;
use warnings;
use utf8;
use Locale::Maketext::Simple(
Path => 'lib/MyApp/I18N',
Decode => 1,
);
loc_lang('ja');
my $foo = loc('foobar');
if (utf8::is_utf8($foo)) {
print "utf8\n";
}
else {
print "bytes\n";
}
で、bytesに。
あーなんでだーー。
と思ったら、poファイルの先頭に
msgid ""
msgstr ""
"MIME-Version: 1.0\n"
"Content-Type: text/plain; charset=utf-8\n"
"Content-Transfer-Encoding: 8bit\n"
とかかいたら utf8 になった。
これは、なに。
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