$c->form の名前がだめ
ごろうさんが CGI.pm の param の扱いがいけてねーとかいってて、オレは validator がほしいよ、とかいってたんだけど、よく考えたら普通に validator つかえるじゃんか。
なんかページング処理とかで $c->req->params->{page} を自前でごにょっと処理してて嫌な感じだったんだけど
$c->form( page => [ ['GREATER_THAN', 1] ] );
とかしとけば $c->form->valid('page') で綺麗な値がとれると。
多分、めちゃくちゃ常識だと思われますが、僕は form という名前にだまされたのかこういう用途につかうということをまったく思いつかなかった。
$c->validator とかにすればいいのに!!
NDSの
GBAスロット、使わないからここにDSのカートリッジうまいこと収納できるといいと思った。
Debian での trac webadmin メモ
etch での話ですよ。
$ sudo aptitude install python-setuptools
で python のパッケージインストーラが入るが、コマンド名がDebian独自のものになってるため注意が必要。
んで、webadminのページより.eggファイルをダウンロードし、
$ sudo easy_install TracWebAdmin-0.1.1dev_r2765-py2.3.egg
とすればインストール完了。DLしなくてもeasy_installにURL渡してもいいぽい。
Debian独特なのは以上で、あとは同じ。 trac.ini を編集すれば、TRAC_ADMIN権限ユーザーでwebadmin機能が使用可能になる。
んー便利だ。これだけで0.9にあげた価値ある。家のほうでも使おう。