どっちも飲まなかったら結構金浮くんじゃないか。と思ったけどどうせやめられないので計算するのやめた。
↓の zshrc の case で処理わけているところに
emacsclient)
screen -X eval "select 1"
return
;;
とか追加してみる。僕は emacs は常に window 1 で開くので、select 1 でおk。
んでこのあと C-x # したら元のウィンドウにもどってくれたらかっけーんだけど、elisp で screen -X other とかよべばいいかなとか思ったけど、emacs 画面いってからファイル閉じる間にウィンドウ切り替えしたらうまく動かんし。どーやるんだろう。
alias ec='emacsclient -n' とかしててほとんどこっちしか使わないので戻んなくてもいいのだけど、svn(k) コミット時とかで便利そうだなぁ。
ステータスライン - ari's Diary で紹介されているのをつかうと screen の window 名を自動的に最後に実行したコマンドに置き換えてくれる。すっばらしい。昨日ごろさんに教えてもらった。
indent-region じゃ vim の整形にかてなそうだったので、perltidy-region を導入した。
(defun perltidy-region ()
"Run perltidy on the current region."
(interactive)
(save-excursion
(shell-command-on-region (point) (mark) "perltidy -q" nil t)))
これを \C-ct とかに割り振っておいた。ちょーーー便利なんだけど!
perltidy のパラメータ設定は Best Practices 参照。
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