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# 2005-12-11

酒とコーヒー

どっちも飲まなかったら結構金浮くんじゃないか。と思ったけどどうせやめられないので計算するのやめた。

EmacsClient with screen

EmacsWiki に載ってたよ。

Using EmacsClient with screen

super ugly が来期参戦するには、全他チームの承認が必要。

でも、あくまでも琢磨獲得にこだわってる(ように見える)ミッドランドが承認するのかなー。

正直、ちゃんと lisp 勉強するべきだと思った。

emacsclient で emacs のウィンドウをアクティブに

↓の zshrc の case で処理わけているところに

emacsclient)
    screen -X eval "select 1"
    return
    ;;

とか追加してみる。僕は emacs は常に window 1 で開くので、select 1 でおk。

んでこのあと C-x # したら元のウィンドウにもどってくれたらかっけーんだけど、elisp で screen -X other とかよべばいいかなとか思ったけど、emacs 画面いってからファイル閉じる間にウィンドウ切り替えしたらうまく動かんし。どーやるんだろう。

alias ec='emacsclient -n' とかしててほとんどこっちしか使わないので戻んなくてもいいのだけど、svn(k) コミット時とかで便利そうだなぁ。

zshで埋まって悲しいとき

ステータスライン - ari's Diary で紹介されているのをつかうと screen の window 名を自動的に最後に実行したコマンドに置き換えてくれる。すっばらしい。昨日ごろさんに教えてもらった。

perltidy-region

indent-region じゃ vim の整形にかてなそうだったので、perltidy-region を導入した。

(defun perltidy-region ()
  "Run perltidy on the current region."
  (interactive)
  (save-excursion
    (shell-command-on-region (point) (mark) "perltidy -q" nil t)))

これを \C-ct とかに割り振っておいた。ちょーーー便利なんだけど!

perltidy のパラメータ設定は Best Practices 参照。


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