んーやっぱ HTTP::Body のバグだな。。
$self->add したときに $self->{buffer} に append してるのに、File::Temp には毎回全部書き込んじゃってるという。
C::P::AtomPP 0.05_01
5.49世代からずっと $c->req->body の調子がおかしいわけですよ。
でかい Content のときなんか変な値が入ってる。
5.57 時点でもだめだから気づいてねーんだろな。おうのめんでー。HTTP::Body のバグな気がするけど。
とりあえず prepare_body_chunk を上書きして、$c->req->body とは別に HTTP::Body つかわずに値を格納しておいてそれを使うようにしたVerを仮リリース。
naoyaのはてなダイアリー - Catalyst::Engine::HTTP::Resterter における自動再起動サーバーの実装
こういうの、途中経過をウォッチするのも楽しい。この自動再起動サーバーの実装のときは、File::Find に文句言ったり、vim でタイプするごとに一時ファイル(?)の mtime を更新する(?)のがうんこだけど、それに対応するためにディレクトリの mtime を見るようにしたりとか。
また、せばすちゃんがはっきり意見いいまくりなのもおもしろい。
下記は $c->dump_these の名前決めのとき
<nothingmuch> $c->dumped_on_error ?
<sri> ugly
<nothingmuch> hmm
<mst> $c->dump_self ?
<sri> ugly
<nothingmuch> dumped_objs ?
<sri> ugly